生きるってなんですか?まめおのブログ

不労所得、セミリタイヤを目指しています。交代勤務、肉体労働で身体がボロボロです。身体のセルフケアの追求をしています。

バーゲンセール2 そして 焼き鳥で人生を見る。

また懲りずにバーゲン行く。
しかし中々これといった服はありませんね。


それにひきかえ、ちんちん電車はいつ見ても可愛いです。

俺は懐かしさで勝負してるんだぜ!!懐かしいだろ?


僕はニューカマーだよ♪イケメンでしょ?



ダウンジャケットどれもフードにフサフサのファーが付いています。
街ゆく人も、見渡せばファーだらけです。
日本人夜露死苦って感じですね。


ジージャン・ジーパンの外人がハンパなくカッコイイです。


僕は何年前に買ったかすら分からないアウター(ジャンパーともいう)を愛用しています。
流行関係ない感じのデザインなので大丈夫でしょう(汗


結局、いい感じのダウンを買いました♪
これまた何年も行けそうなデザインです♪枝豆は服に無難です。




帰りに、焼き鳥屋に寄りました。


店長の親父は、とても商売上手で接客100点であります。


ホールに中国人の女の子がいる訳ですが、カタコトでオーダーいまいち通りません。


厨房は焼き鳥を焼きまくっているので、いちいちカタコトの相手してられん雰囲気で素無視です。


それに店長が苛立ち「ちゃんといわなオーダー通ってへんぞ」とキレる訳です。
しかし、急にカタコトがペラペラになるわけありません。


だったら日本人を使えと思いますが中国人のほうが安く使えると思うので。
人件費がネックの飲食店としては使いたいと思います。


しかし店長からしたら、人件費払ってる訳ですらバリバリ働けといったところでしょう。
キッチンバイトしていた僕からしたら、なんとなく両方の気持ちが分かるので複雑な心境の中で、つくねを食べるわけです。


また店長の客の問いかけには「はい♪」、店員の問いかけには「あぁん?」というギャップに、店長の売り上げに対するホットハートが覗けてゾクゾクします。


店長も生活が懸かっていますし、中国の女の子も生活が懸かっています。


こんな僕の考えが生温いと言われればそれまでですが・・・



まぁ僕が店員だったら、休憩所で後ろから優しく抱きしめて、ベットインを狙うところですが・・・
中国の女の子は光浦靖子系だったので、遠慮なく遠慮しておきます♪



それでも中国の女の子はカタコトながら頑張っています。
最近は深夜のファミレスとかコンビニでも中国人が多いです。


製造バイトしたことがありますが、そこでも中国とか朝鮮系のオバちゃん一杯いました。
恐らく時給は日本人より安いと思いますが、よく働きます。


サボることしか考えてない僕とはえらい違いです。


彼らのバイタリティには日本人は負け負けだと思いますね。
逆に、僕が外国に行ってバイトするなんて、とてもじゃないけど出来ませんもの。


外国に行くだけでビビってますからね♪
日本万歳であります♪♪♪


まぁフランス美女の彼女が出来たら、フランスに移住して働いても構わないですけどね。


おそらく1ヵ月で日常会話マスターして、一年後にはフランス人並みに毎晩セックスしても大丈夫なタフガイになっていることでしょう♪


結局はエロスですね♪