生きるってなんですか?まめおのブログ

不労所得、セミリタイヤを目指しています。交代勤務、肉体労働で身体がボロボロです。身体のセルフケアの追求をしています。

美人女子大生とデート

美人女子大生から「会いたい会いたい」と、うるさいので(泣


デートしてきました♪


心斎橋でショッピングデートがしたいと言うので。

日曜の潜りだらけの心斎橋に行ってきました(泣


ついでにナイキのターミネーターが見れるからね。


8800円ぐらいで売ってた。めさ安い!!


しかし29、5センチは、どこにもなかったです(泣

いつものことやけどね(泣



本町から難波まで心斎橋筋を歩いた。

日曜やから、気張ってる潜りだらけでウンザリです。


大阪市内に生まれ育った正真正銘のシティーボーイの枝豆にはキツイね(泣



道頓堀かに道楽で、カニツメ500円で焼いて売ってる。

美人女子大生が食べたいというので、食べる。

カニツメ3つ。全然、身がなくてガッカリ。


道頓堀街灯のベンチに生まれて初めて座って、シティーボーイ枝豆は切なくなりました。




道頓堀極楽商店街



閉店前で入場料無料を知っていたので、初めて入った。

大阪で入場料とったら流行らないと思うね。


施設は作りが凝っていて潰すのが勿体ないね。

ビルの上じゃなくて、一階にガラス張りで見えるようにして、作ったらよかったんじゃないかな?

最近の美容室みたいに(笑


演劇志望?の店員姉さんが、フライパンのお好み焼きをひっくり返せたら、うまい棒ゲットゲームをしていた。

店員姉さんがノリノリやから、枝豆センサー発動して、参加する♪

キッチンバイトの経験を活かし。楽勝でクリア♪


ちと雑談をすると、天下茶屋出身のシティーガール!!


やはり枝豆センサーに狂いはないね。

前のバイトでも天下茶屋出身のシティーギャル男がいたが、やはりシティー系は違うね。


気張ってる感のない余裕がシティー系だよね。


ティーボーイ気取りの枝豆だけど。

天下茶屋出身と言われると出る幕がございません。


西成出身のシティー系は、みんな人見知りゼロなのが凄い(笑


本人たちいわく聖地出身なので、こうなってしまうらしい(汗





「とりひめ」っう焼鳥居酒屋に行きたいと、ワガママ炸裂な美人女子大生です。


枝豆は優しいので、とりひめに行く。




枝豆は「高くて・マズくて・ガヤガヤ」している居酒屋に価値が見出せないヒューマンなので。

居酒屋嫌い人間なのです。



レジの店長が「15分待ちです」というので待つ。

枝豆は待つのも嫌いです。



しかし、30分くらい経つので。

独り言のように「30分経ったるやん。まだなん。」とブツブツ言いました。



また2人だと、カウンターとか、隣との距離感近すぎの狭い席とかに、当てられる可能性大なので。


待ち時間に、暇だったので、店内を軽く徘徊して。


「あの突き当たりのカウンター席やったら、暴れなあかんわ」と独り言をブツブツいいました。




そして、愛用のソフトバンクは圏外なので、美人女子大生をおいて外に行く。



帰ってきたら、席が空いたらしく。案内される。


そしたら、4人掛けの個室テーブルに案内された♪





あとで美人女子大生が・・・

「枝豆ちゃんがブツブツ言うから、さっき店長が私に謝ってきたよ(泣」

「絶対ブツブツ言ったから、この席なんやわ(泣」

と美人女子大生はドン引き。




とりひめは、店内が暗すぎで、イライラします。


枝豆は、薄暗いのも嫌いです。


美人女子大生セレクトの、カシスオレンジとブドウサワー?を飲む。



最初はバレンタインで、手作りチョコ1粒に、よくわからん手紙?を貰う。




そして、美女は酔っ払い・・・


「私ってセフレなん?セフレなん?」と壊れる。






う〜ん。枝豆はモテモテだから、女の子を傷つけちゃうよね(泣